アクアリウム

2010年2月27日 (土)

水草ミニ水槽を電球色にする

LED電球を買いました。
4Wの温白色(3200K)のもので50Wの電球の明るさに相当するようです。口金はE17ですが、うちの水槽の照明ソケットはE26のものなので、口金アダプターを使って装着します。
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このLED電球は普通の電気屋さんで買いましたが、価格は2000円程度でした。色や照射角など品揃えも多くておすすめです。アクアリウム用に売られている製品は安くても3000円しますので、お買い得感もあります。

ところで、口金がE26のものが発売になったようですね。電球の長さも8cm→6cmに短くなっているので、もう少し待てば良かったと少々後悔。

新しいLED電球だとこんな感じです。
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以前の水槽。写真だとこちらの方が奇麗に見えますが、リビングルームの照明が電球色で統一されている中で、ここだけ白色だと少々浮いてしまいます。
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新しいLED電球に変えて違和感が無くなりました。

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2010年2月19日 (金)

水槽の調子が悪い...

ここ数ヶ月水槽の調子が悪くなったように思います。
立ち上げて半年くらいはまあまあだったのですが、その後ジリ貧という感じです。
多分RTNによって白化してきたグリーンのミドリイシは、取り出すのを躊躇しているうちに壊滅状態となり、助かったのはひとかけらのみです。あと、ここ数日ハナゴンベの姿が見えない。
写真で見ると分かりにくいのですが、シアノバクテリアやコケが蔓延しています。あと最近、海ブドウの繁殖がものすごいです。リン酸値や硝酸値は高くはないように見えるのですが、やはり富栄養化とバランスの悪化が原因なのでしょうか。
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そういえば定期的にプランクトンや天然海水を入れる方が多いですよね。私はそういうことを全くやっていませんでした。で、天然海水を試してみることに。
購入したのはアキュリのエクストリームシーウォーター(E.S.W.)です。
20ℓを頼んでみましたが、何か小さい。
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ちゃんと20kg以上ありました。
当然ですが20ℓ入っていたとうことで一安心。
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でも、コーラルフィッシュの村上タクタさんのブログでは、立ち上げそこなった水槽はどこまでいってもダメ、ということも書かれていましたね。
ここは一旦リセットして、かつ、王道の90cmにして、という誘惑が襲ってきます。

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2010年1月31日 (日)

水流の制御

海水水槽の水流の制御を、掃除と静音に重点を置いてウェーブマスタープロ+マキシジェットの組み合わせに変更しました。
以前使っていた hydor のウェーブメーカー4+コラリア1も私は気に入っています。水流はコラリアの方が良かったかも知れませんし、モーター音も実はコラリアの方が静かなような気がします。欠点は、一つは(これは私の水槽管理に問題があるのでしょうが)コラリアに藻類がつくと形状が複雑なので簡単には奇麗に落とせなくなることでしょうか。マキシジェットだと表面がつるんとしているので掃除が楽です。もう一つは、ウェーブメーカー4はファンが内蔵されているのですが、昔のタワー型PCのような大きな音がすることです。キャビネの中に入れるとそれほど気にならないレベルになりますが、そうすると今度はキャビネに熱がこもってしまいます。
ウェーブマスタープロはウェーブメーカー4のようにプログラムを変えていろいろ楽しむことはできないですが、ファンが内蔵されていませんので音がありません。
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ところで、ウェーブマスターに変える前に、一瞬、流行のVortech MP40も試しました。これはカタログにも書いてあったことですが、他の機器と比べて少々振動音がありました。また、水流がかなり強力で付属のスポンジをつけても魚が吸い込まれるような気がして(←多分そんなことはないと思いますが)精神的に良くないので1日で諦めました。結構高い買い物になってしまいましたね...
そんな訳でボーテックとウェーブメーカー4は手放す予定です。

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2009年12月28日 (月)

マメオーバーフローM届きました

先月予約したマメオーバーフローMが、昨日届きました。
ADAのリリィパイプもそうなのですが、ガラス製品の場合、掃除中などについうっかり割ってしまうことがありますので、2個注文していました。
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箱の中には、ガラス製パイプ4種と、ドロップカバー、接続用ホースなどがマニュアルと共に入っています。
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ガラス製パイプ同士を繋ぐためのホースは、かなりきつくて、力が入って滑って割ってしまいそうな感じです。12/16のホースにADAのリリィパイプを繋ぐよりも全然きついです。
以下はメインパイプとダウンパイプを繋いだところですが、ホースにくびれができる程です。
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でも良い方法がありました。
風呂に入るとき、ついでに組み立てるのです。果たして、難なく繋がりました。
湯船の中で、パイプを回しながら入れていくと簡単に入ります。温度が高いのでホースもしなやかになっているようにも思います。
以下は設置したところです。
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全体図はこんな感じ。目立ちません。
ついでに、サイレンスカバーMをかぶせると音も殆ど気にならなくなります。(他の水槽機器の音より相対的に静かです。)
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ちなみに今まで使用していたREEF OCTOPUSのオーバーフローBOXはこんな感じ。存在感絶大です。
しかも汚い(タカラガイによる掃除前)。つまってしまう寸前でした。
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こちらはタカラガイに掃除をお願いして、少しマシになったオーバーフローBOX。でもやはり存在感絶大。
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マメオーバーフローM、なかなか良いですが、初期ロットの500個は完売したそうです。今後、SやLの販売も計画しているようですが、スペックが気になるところです。

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2009年10月12日 (月)

グリーンのミドリイシが...

先週までは順調に育っていると思っていたグリーンのミドリイシ。
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下の方から白化してきました。
一昨日くらいまでは多分白化していなかったと思うので、1〜2日でここまで白くなってしまいました。
これは、他のHPでも言われている感染症の一種のRTNなんでしょうか。とすると思い切ってカットした方が良い?んー困った。

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2009年10月 7日 (水)

キューブガーデン・スペリア

また余計なものを買ってしまいました。
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ADAのキューブガーデン・スペリアです。サイズは20cm×20cm。これ以上のサイズは予算的にちょっと無理ですので。「ADA」のマークはシールではなくて、ガラスに直接転写してあります。銀色っぽく見えますが、水槽内を明るくすると白く透き通ります。
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キューブガーデン・ミニSに入れていた水草と魚に早速引っ越してもらいました。
ガラスの色は敢えて言うと僅かに緑なのかも知れませんが、ほとんど無色です。
昔のキューブガーデンが緑で、キューブガーデン・クリアは水色、キューブガーデンNewは薄い黄緑色。つまり「色が有る」のですが、スペリアはよく分かりません。そのくらい無色です。
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照明は最近流行のLEDです。カミハタのレコルト・アイ 3W のホワイトは、LEDの中では価格もお手頃だと思います。明るさもミクロソリウムやナナなら十分です。

フィルターは、スドーのエデニック・ミニを使っています。
水流が220ℓ/時で強弱の調節もできます。強すぎず20cmキューブには丁度良い水流です。

底砂の上に置くようにして、水草で隠しています。
こうすると、水槽の横面に吸盤でくっつけるよりも振動音が抑制されます。外部式のエデニックシェルトV2にはかないませんが、非常に静かです。
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2009年9月25日 (金)

海水水槽近況(2)

珊瑚の様子です。
まずは一番調子が良いものから。ミドリイシの中でも肌色のものは丈夫なのでしょう。ポリプをたくさん出してくれているし、入れた頃と比べてかなり成長していると思います。
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こちらは緑色のミドリイシで、これも順調です。
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こちらは茶色で先端がブルーのものと、薄ピンクのもので、いずれも養殖ミドリイシです。
ブルーは購入したときはとても小さかったのですが、枝がだいぶ伸びてきました。
その一方、薄ピンクは台座から3本枝が伸びていたのですが、2本が白化してしまいました(白化した枝はとりました)。残る1本も下の方は実は白化しています。水槽の中では特等席に置いてあるのですが、ちょっと原因は分かりません。
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最後は紫のミドリイシです。買った当時は全体が濃い紫でポリプが緑という、とても奇麗な色合いだったのですが、先端を残して他は茶色っぽくなってしまいました。照明に近い場所にあるのですが、光の色のせいなのか強さの問題なのか、これも原因不明です。奇麗な色を維持するのはなかなか難しいですね。
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おまけでコエダナガレハナサンゴです。3種類あっていずれもブランチタイプです。上半分はクリアーグリーン、下手前は先端ピンクのクリアーグリーンで、下奥は先端グリーンの茶色です。
クマノミはなぜか下奥の茶色がお気に入りのようです。
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2009年9月23日 (水)

海水水槽近況(1)

気がついたら夏が終わってしまいました。今年の夏は天候不順で結局どこの山にも行くことなく、家で水槽の世話をする毎日でした。体が鈍ってしまってこの秋もパノラマ撮影は怪しそうです。このままブログを更新せずに年を越してしまいそうなので、海水水槽の写真をUpしておきます。せめて月1回くらいは更新しないと。

さて、本日撮影した水槽です。
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横から見るとこんな感じ。
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まず、ライブロックの量を2倍近く増やしました。緑色のミドリイシが底砂上に直置きだったのを、岩の上に置くようにしました。その他のミドリイシの位置も上の方に移動しています。こうすることで光量を稼げるのではないかと。
あと、メインのメタハラを14000K(白色)からコーラルグローの150W(ブルー)に変更して、横からあてる光をスーパークールのアクアブルー(ブルー)からマリンブルー(白色+ブルー)に変更しました。ポンプはウェーブメーカー4の制御をやめて、100Vでコラリア1を一つだけそのまま回しています。ウェーブメーカー4は発熱が激しく、水槽台に入れると内部が35度以上になってしまいます。かといってファンの音も半端ではないので、外に出す訳にもいかず。よって撤去です。(でも、勿体ないので機会があれば使おうとは思っています。)

でも、ウェーブメーカー4撤去の最大の理由は、水槽のオーバーフロー化です。つまり水槽台の中のスペースが足りなくなったということです。
水槽の右側に引っかかっているのがReef Octopus(LSS研究所)のオーバーフローボックスで、これを使うと普通の水槽でオーバーフローが可能になります。
サイフォン式で、サイズは結構でかいです。生まれて初めて塩ビパイプの接着などもやりました。
SNMからもオーバーフローボックスが出ているのですが、色が黒くて存在感絶大なのと、出水パイプが一体になっていてリリィパイプが使えなくなるので、透明のReef Octopusの方にしました。

出水はこれまでどおりリリィパイプを使っています。
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ところが!
使い始めて1ヶ月、Reef Octopusもコケが生えてくると存在感絶大になりました。
しかも、透明のアクリルの箱は開けることができないので、掃除もできません。迂闊にも気づかなかった私がバカでした...
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今後マメデザインからマメオーバーフローという商品が発売されるということなので、それに期待することにします。

サンプの中はこのような感じです。ADAのキューブガーデン ミニMは奥行きが22cmで、ちょうど水槽台の中に置けるのでサンプとして使うことにしました。
蓋は、水槽の水が落ちるあたりと、プロテインスキマーの出水口あたりに、アクリルの板を置いています。
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プロテインスキマーは水量に見合ったサイズのものをということで、マメスキマーから、Reef OctopusのIS-250に変えました。

付属のポンプはRio+ 1700だったのですが、振動音が少々気になるのでエーハイムのコンパクトポンプ2000に変更しました。また、塩ビパイプで直接スキマー本体と接続していると、音が増幅され、さらに水槽台のふたを閉めるともっと響くようになるので、塩ビパイプの配管をやめてホースで繋ぐようにしました。これで振動音はかなり軽減されました。
あと、揚水用ポンプは、コンパクトポンプ2000を出力ツマミを半分以下に落として使っています。振動音は水槽台のふたを閉めた状態では、マキシジェットのMJ-1000の方が気にならないのですが、マキシジェットは揚程力が弱いので流量が3分の1程度になってしまいます。また、コンパクトポンプ1000はパワーは丁度良いのですが、2000より小さいにも関わらず振動音は2000よりも気になりました。

それにしても、サンプ内の水のチョボチョボいう音に加え、プロテインスキマーの空気を吸い込む音や中で混ざる音は結構気になります。以前の私なら音に耐えきれずにやめてしまったでしょうが、今の私は許容範囲だと感じるようになってしまいました。慣れなのか、ある程度の音がしても「無音」だと言ってしまう所謂アクアリストに近づいてしまったのかも知れません。

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2009年6月14日 (日)

海水水槽のその後

1ヶ月以上更新しませんでしたが、水槽はいろいろといじっていました。
カルシウムリアクターも設置したので、ついにミドリイシを入れました。150Wのメタハラはほぼ白色なのでスーパークールという150Wのクリップ型のメタハラを購入しました。アクアブルーの集光タイプで、ブルーライトに近い色です。

これを斜め横から照らすように設置しました。
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また、ミドリイシを維持するには水流が弱いと思い、ポンプを2つ購入しました。ハイドールのコラリア1(Hydor KORALIA 1)という製品で、吸盤でガラス面にくっ付けるだけでなく水槽の外側からマグネットで固定します。流量は最大1700ml/hで多すぎのように思えますが、実際は太い水流が広がって行く感じなので、60cm水槽でちょうど良い程度だと思います。
100Vタイプと、専用の制御装置に接続する12Vタイプの2種類があり、12Vの方を購入しました。
この2つのポンプをHydorウェーブメーカー4につないで交互に動作させています。

このウェーブメーカー4は高価なのですが、ポンプをON/OFFさせるのではなく、回転数を100%〜30%で調整する仕組みになっています。コラリアのポンプは動き始めるときにカタカタッという音をたてるので、ポンプをON/OFFさせるタイプの制御装置だとダメなのです。
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実は最初、コラリア1とコラリアナノ(Hydor KORALIA Nano)を1つずつ購入したのですが、ナノは少々力が弱いのと、モーター音はむしろナノの方が大きかったので、2つともコラリア1で水流を作ることにしました。
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ところで、最近ミズタマハゼとスカンクシュリンプを見かけません。ミズタマハゼは隠れていることが多くなってきて心配していたのですが、スカンクシュリンプはかなり大きく存在感もあったのが忽然と消えてしまいました。どこかにいてくれると良いのですが...

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2009年5月 6日 (水)

カルシウムリアクター

江戸川区のお店でカルシウムリアクターを購入しました。
S2という名前のカルシウムリアクターで、メーカーはよくわかりません...サイズは他の水槽外掛けタイプと同じ位の大きさで、ポンプはマキシジェットの500がついていました。特徴としてはセカンドステージがついていること。水質が安定するのだそうです。メディアは、ARMの小さい方を入れました。本体の下にぞうきんを敷いて共振を防いでいます。
音はまあまあ。音の大きい順に[スキマー用のエアーポンプ]>[リアクター]>[外部式フィルター]>[メタハラの安定器]という感じで、やはりエアーポンプがダントツです。
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二酸化炭素は、水草水槽時代からのミドポンをそのまま流用です。このミドポンは新宿のお店でレンタルしているものです。以前は1秒3滴で半年に1度のペースで交換していましたので、今後は1年位は持つかも知れません。

あと、ウミアザミを追加。ポリプを開いたり閉じたりパクパクして面白かったので、つい。
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それとミズタマハゼ。一応砂をハムハムしてはいますが...
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若干大きめのニチリンダテハゼが、この新入りを追うことしばしばです。以前は穴から半身出せば(下の写真の状態)良い方だったのに、最近は威嚇するため穴から出て遠征するようになりました。
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ミズタマハゼ、ちょっと心配です。

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