カルシウムリアクター
江戸川区のお店でカルシウムリアクターを購入しました。
S2という名前のカルシウムリアクターで、メーカーはよくわかりません...サイズは他の水槽外掛けタイプと同じ位の大きさで、ポンプはマキシジェットの500がついていました。特徴としてはセカンドステージがついていること。水質が安定するのだそうです。メディアは、ARMの小さい方を入れました。本体の下にぞうきんを敷いて共振を防いでいます。
音はまあまあ。音の大きい順に[スキマー用のエアーポンプ]>[リアクター]>[外部式フィルター]>[メタハラの安定器]という感じで、やはりエアーポンプがダントツです。

二酸化炭素は、水草水槽時代からのミドポンをそのまま流用です。このミドポンは新宿のお店でレンタルしているものです。以前は1秒3滴で半年に1度のペースで交換していましたので、今後は1年位は持つかも知れません。
あと、ウミアザミを追加。ポリプを開いたり閉じたりパクパクして面白かったので、つい。

それとミズタマハゼ。一応砂をハムハムしてはいますが...

若干大きめのニチリンダテハゼが、この新入りを追うことしばしばです。以前は穴から半身出せば(下の写真の状態)良い方だったのに、最近は威嚇するため穴から出て遠征するようになりました。

ミズタマハゼ、ちょっと心配です。
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